「短時間」の定義は説明込みで10分以内です。長くなるほど二次会のタイムラインを圧迫します。
10選
- ジャンケン列車:説明30秒・決着まで5分前後が目安。
- テーブル代表じゃんけん:列車より短く収めやすい。
- 数字当て:司会が決めた数字を最初に当てた人勝ち。
- 新郎新婦スタンディング○×:二人がうなずくだけ。
- 一問だけ早押し:スマホ参加のとき練習兼ねて本番1問だけ。
- 拍手リズム:音だけで場が温まる30秒オープナー。
- テーブルヒントクイズ:ヒントを一文ずつ足して早押し。
- フラッシュ撮影:お題を読んで一斉撮影(進行30秒)。
- 席順シャッフル質問:番号1つで質問者決定。
- 乾杯前ミニ大喜利:お題1つ・回答者数名のみ(時間厳守)。
短い枠でもクイズを厚くしたい場合は「二次会クイズの作り方」で問題枚数を調整してください。
まとめ
短時間ゲームは「説明が最短のもの」を複数ストックしておくと、当日の遅延リカバリーにも使えます。
